本日の職場の教養より。
梅雨時のカタツムリが通った葉っぱには、不思議な模様が残っていますが、何かの物語の始まりにも感じるのは仕事のし過ぎなのでしょうか(ノД`)シクシク
最近カタツムリもあまり見かけなくなりましたね。
カテゴリー: 小鳥和歌集文ノ花について解説
長月一なりの解釈、考察などまとめたものです
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濡レ葉ニ綴ル 蝸牛ノ歩ミ 結末知ルハ 空模様🐣曇天開花
長月一なりの解釈、考察などまとめたものです
本日の職場の教養より。
梅雨時のカタツムリが通った葉っぱには、不思議な模様が残っていますが、何かの物語の始まりにも感じるのは仕事のし過ぎなのでしょうか(ノД`)シクシク
最近カタツムリもあまり見かけなくなりましたね。