小説作りや投稿に便利なもの~長月鳥のカク小説~
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梅雨時の湿った原稿の匂い、それに懐かしさを感じるのは電子書籍が増えたから?少し寂しい気もしますが、文の花達はどの様な場所でも物語を創り出して行きます。文字文化がある限り、どんな流れも乗り熟しましょう。